ボッシュを知らないなんて、もったいない
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Num 03
JMPの2年間のうち6ヵ月は、海外のボッシュで働きます。グローバル規模で仕事をする感覚や自信を身につけるとともに、かけがえのない「つながり」も得られることでしょう。

海外でも仕事ができる自信がつくと、
世界がよりフラットになる。

世界のJMPとつながりができる

入社して3回目のアサインメント(13ヵ月目)で、ドイツに行きました。ドイツには、世界中から集まってくるJMPがわんさかいて、そのメンツでよく飲みに行ったり、集まったりしていました。あるときは、イタリアでワークショップがあり、海外JMPの何人かとドイツから一緒に車で行ったことも。もちろんそこで出会ったJMPとは、今でもWebコミュニティなどでつながっています。

グローバルスキルに自信がつく

海外業務経験を経てよかったのは、先行開発のプロジェクトをゼロから、半年で成果を出せたことや、海外でも仕事ができるという自信がついたこと。またあるとき、ドイツ人のマネージャーから「考えてから動け」と言われたことがあり、ドイツ人の性格や働き方が表れているなあと感じたことがありました。そういうカルチャーの違いを知るという意味でも、いい経験になりました。おかげさまで現在の僕は海外出張がとても多く、ここ2年くらいは、考えられないくらいいろんな国に行き、仕事をしています。
 
池間 賢吾
シャシーコントロール事業部 2012年入社

会社としての
最先端の取り組みに触れ、
新しい視点が身につく。

JMP最後の6ヵ月はドイツに行きました。そこでは、自動車メーカープロジェクトのマネジメント業務を担当。最新情報が直で来る部署だったので、いろいろとテストケースに取り組んでいくことも多かったです。たとえば、製品の導入や、新しい技術を「ちょっとやってみようよ」というように。またとある別々の事業部の統合が進んでいくタイミングだったので、そのプレ導入も体験しました。事業部同士それぞれ違う仕事のプロセスを知ることで、今までと違う視点が身につきました。
 
林 沙也加
パワートレインソリューション事業部 2015年入社

グローバルビジネスを実感し、
日本の立ち位置を知る。

ドイツでの研修期間中、所属グループだけでなく幅広い部署の人と顔見知りになることができ、その後数年間の海外赴任が決まった今もネットワークとして活用できています。また、海外研修期間中にはボッシュグループの最先端研究開発拠点の見学に行くこともできました。グループの様々なビジネスの現場を見たり聞いたりして、幅広いビジネスを実感し、日本のポジションを確認できたのではないかと思います。
 
高木 瑛美子
パワートレインソリューション事業部 2014年入社

ボッシュを知らないなんてもったいない。
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